よくあるお問い合わせ

よくあるお問い合わせ

ここでは弊社によくいただくお問い合わせと回答、また、画像のご利用に際して予めご理解いただく必要がある事項を説明しています。それぞれ読みやすさを考慮してセクション分けしています。また、ビデオ「Image rights explained visually」をご覧いただければ、ストックフォトに関する法的問題について確認いただけます。

これらのリンクを使用して関心のあるセクションへ直接飛んでください。

画像の種類

著作権

法的保護

フリーイメージとクリエイティブコモンズ

個人使用

サプライヤに対する質問事項

以下で取り扱っていないご質問がある場合は、お気軽に弊社に問い合わせるか、専門の弁護士に相談してください。

画像の種類

Q: 本サイトは主に商用目的で利用される画像に関するものですか?

A: はい、stockphotorights.jpは主に、商用利用のためにライセンスされるストック フォトを対象としています。

Q: ストック フォトの種類にはどのようなものがありますか?

A: ストック フォトは、大きく分けてロイヤリティフリーとライツマネージの2種類があります。
ロイヤリティフリー画像の場合、基本的に利用回数に制限はありません。ライセンス規約に抵触しない範囲であれば、様々なプロジェクトのあらゆる用途で、無期限にご利用いただけます。画像はライセンスをご購入いただいた時から即時に利用可能になります。ライセンス費用をお支払いいただけば、その他のロイヤリティ費用は発生しません。

ライツマネージの場合、通常、画像を利用できる範囲に制限が設けられています。掲載できる期間や利用可能な地域、そして業界など、ライセンス契約に基づいた制限の範囲でご利用いただけます。

Q: ロイヤリティフリー画像は無償で利用できるのですか?

A: いいえ、無償利用はできません。ロイヤリティフリーとは、一度ライセンス費用をお支払いいただけば、その画像は追加のお支払いをいただくことなく何度でもご利用いただけることを意味します。お客様ご自身、そしてお客様のクライアントを法的に保護するためには、必ず最初にライセンス料をお支払いいただく必要があります。ロイヤリティフリー画像のライセンスをご購入いただくと、ライセンス規約に抵触しない範囲であれば、あらゆる用途で無制限にご利用いただけます(例外的に利用期間の延長契約が必要となる場合もあります)。通例、ライセンス料はファイル容量と利用可能なユーザ数などによって異なります。

著作権

Q: 著作権とは何ですか?

A: 各国の著作権法で保護されていますが、文学的及び美術的著作物の保護に関するベルヌ条約(「ベルヌ条約」)に加盟している160の国々の著作物は他の加盟国でも、その国の法律に基づき、著作権が保護されます。

Q: 著作権による保護は全ての画像にあてはまるのですか?

A: はい、これはほとんど全ての画像にあてはまります。写真や画像が撮影/作成された時点で、それらは著作権で保護されます。

Q: 著作権侵害(copyright infringement)とは?

A: 著作権侵害とは、著作者の権利を侵害する行為です。以下のような行為が画像の著作権侵害にあたります:

• 画像、また、その一部分を許可なく利用すること

• ライセンスの範囲をこえて利用すること

• 画像を許可なく改変すること(art rendering)

• 同一の画像を撮影すること(他の写真家に依頼しても同じです)

Q: 著作権侵害が発生した場合の責任はだれがとるのですか?

A: 以下の人に責任が生じる可能性があります:

• 写真家などを含め最初に画像を盗用するなど、著作権を侵害した者

• 著作権を侵害する行為を実質的に支配し管理した者

• 著作権を侵害した画像を公開した者

• 著作権侵害行為に加担し、これを助けた者

Q: なぜ 著作権侵害に注意を払う必要があるのですか?

A: 著作権侵害の場合、行為の差し止めや製品の廃棄を命じられたり、損害賠償を請求されたり、これらに対する訴訟対応の時間および費用が膨大になったりすることがあります。また、態様によっては刑事責任の追求されます。

Q: インターネット上で、不正使用されている画像を見つけ出すことなどできないのではないですか?

A: 最新のテクノロジーを利用すれば、著作権者は、ライセンスされていない画像の特定や、権利を保護する措置をとることができます。画像にはデジタル透かしが入っているためトラッキングでき、その使用をつきとめることが可能です。これは画像の変造、複製、またその一部分の使用でも同じです。画像の利用が特定されると著作権者に警告が出されるため、著作権者はその利用が適切にライセンスされたものかどうかを確認できるのです。

Q: インターネットの画像検索でみつけた画像を利用しています。インターネット上にあるものはフリーなのでは?

A: いいえ、それは違います。インターネット上にあるからと言って、それが無償で利用できるとは限りません。利用するためには、そのライセンスを正しく取得する必要があります。オンライン上にある画像と、パブリックドメイン(著作権の保護期間が満了し、誰でも利用できる著作物)の画像は異なります。

Q: 第三者に自分のWebサイトを制作してもらった場合でも、画像が正しくライセンスされていないと私が責任を問われるのでしょうか?

A: あなたの会社が利用するWebサイトですから、外部のデザイナー、従業員、インターンにデザインし構築させた場合でも、画像を利用する事に対して正しいライセンスを取得しているか否かについて、あなたが確認する必要があります。その確認に問題があれば、画像の不正利用に対する責任があります。また、確認行為に問題がなくても、画像の利用は差し止めの原因になります。

Q: 第三者が私のWebサイトを作成していた場合、使われている画像のライセンスが終了しているか否かは、どうやって把握すればいいのですか?

A: ライセンスが終了した場合に、デザイナーや画像のサプライヤがあなたに直接コンタクトをとると考えないでください。画像に対するライセンスが終了した場合(ロイヤリティフリーの画像には、通常、こういうことは起こりません)、画像の提供元はライセンスの更新を促す文書をライセンス購入者に送ります。よって、デザイナーがあなたに代わってライセンスを購入していた場合は彼らがこの文書を受け取ります。

Webサイトで利用した画像の伝票番号や注文番号を取り寄せ、画像の提供元にライセンスが終了していないかどうかを問い合わせするのが最善の方法です。また、利用している画像のライセンスを整理し、管理しておけば、各々のライセンスがいつ終了するかを容易に把握できます。

Q: 私は個人でブログをしているので営利目的ではありません。画像を無許諾で利用できますか?

A: 営利目的ではなくても基本的には無許諾での利用はできません。予定する利用方法が著作権法で特別に許可されていない限り、Webサイトがいかなるものであったとしても、あなたのWebサイトで利用されている画像は適切にライセンスされている必要があります。なお、Webサイトでの利用であれば、通常、画像のサプライヤから低価格で適切なライセンスを受けることができます。

Q: 正しい手続きを経て画像のライセンスを受けたか否かはどのように確認できますか?

A: 情報は様々なところで得ることができます。このサイトでも可能な限り、潜在リスクに関しての基本事項を取り上げるようにしています。特定の領域に対する質問がある場合は、専門の弁護士に尋ねるのが適切です。詳細な情報は「リソース」セクションと「必要なこと」をご参照ください。

法的保護

Q: 画像に対する支払いを済ませました。これで訴訟を起こされることはありませんか?

A: 決して起されないとは言いきれません。画像のライセンスを適切な提供者から受けていたとしても、著作権訴訟(また、その他の訴訟も)が発生する可能性は残されています。

Q: 潜在的な法的リスクに対して適切な対応がなされているかどうかは、どうすれば確認できますか?

A: 法律の専門家に相談することが一番安全です。最善の方法は、イメージに関する法的保護を常に提供している提供元から画像を入手することです。もしも写真に人の姿等が含まれている場合は、まず肖像権などの問題をクリアしているかどうか確認する必要があります。無償もしくは有償で付加的な法的保護をつけて、より広範囲な保護を提供している場合もあります。これらを確認することで、訴訟問題に発展した場合でも、然るべき保護を受けられるようになります。

法的保護が提供された画像のライセンスを取得するということは、それに関連した法的リスクへの対応策が提供されるということです。例えば、誰かが画像に対する著作権を主張してあなたを著作権侵害で訴えた場合、画像のライセンス提供者があなたに代わって法的に争い、コストを負担します(ユーザがライセンスの範囲内で適切に画像を利用していることが前提です)。

画像に関連した肖像権等に関し、またその他含まれうる権利に関する法的保護を提供しているライセンス提供者は、自らが提供している画像に対する詳細な検証を行っていると考えられます。

Q: 法的保護(legal protection)と同じ意味の言葉はありますか?

A: はい、補償(indemnification)という言葉が、基本的には法的保護と同等の意味合いを持っていて、ライセンス契約に記載されています。サプライヤによっては、法的保証(legal guarantee)など、法的保護に対して異なる表現を用いている場合もあります。

Q: 法律用語における補償(indemnification)とはどのような意味ですか?

A: 法的概念における補償(一般的な表現では法的保護)とは、ある当事者が法的責任を負担し、また、想定されている範囲の法的な申立に関連したコストを負担することを指します。ライセンス契約には、画像の種類に応じて、画像のサプライヤが特定の範囲における訴訟の法的責任を負担し、コストを負担するという補償が含まれています。

Q: 実際にはどのような法的保護が受けられるのですか?

A: 画像の利用者が法的な申立を受けた場合、それを画像の提供元に知らせます。その後、画像の提供元はその申立への対応を行います(契約における法的保護契約の範囲内である場合に限ります)。何をどのように対応するかの詳細は提供元によって異なりますが、法的保護に関する契約にその内容が記載されているのが通例です。

Q: 法的保護を提供している画像の提供元とはどのサプライヤですか?

A: 様々なサプライヤが、様々なレベルの法的保護を提供しています。

ライセンスを購入する前に契約書の内容を詳細に確認し、最も安心感の得られる法的保護を提供しているサプライヤを選ぶことが大切です。

Q: 適切にライセンスされている画像を利用していても、発生する可能性のある訴訟問題とはどのようなものですか?

A: 適切なサプライヤから法的に問題の無い状態でライセンスを購入していても、訴訟問題に発展する可能性はゼロとは言い切れません。例えばその可能性の1つに、画像中に写っている個人からの訴訟提起があります。個人には、自分の容貌を勝手に撮影されたり利用されたりしないという肖像権があります。

人の姿を許諾なく利用されるないようにする権利が肖像権です。また、人に知られたくない事実を公開されない権利がプライバシー権ですが、プライバシー権が関係してくる場合もあります。商業的な利用のためには、画像中に写っている全ての個人から、その肖像を商用利用することに対しての許諾を取得している必要があります。画像の提供元は適切なストック フォトを提供し、自分自身とその顧客を肖像権とプライバシー権に関する申立から保護するために、写っている人物からの許諾を得る必要があります。個人が写っている写真を利用した場合、写っている人物から肖像権が侵害されたなどという申立が発生する場合もあります。このような申立が発生した場合、画像に関する法的保護が提供されていないと、利用者は訴訟費用を負担しなければなりません。

Q: 全ての種類の画像で、写真に写った人からの承諾を得ているのですか?

A: いいえ、画像の提供元のWebサイトやライセンス契約書を確認し、それぞれの画像に関し、写った人物からの許諾があるかどうかを常に確認することが必要です。

Q: 必要な承諾を得ていない画像を、商用目的で使用したい場合はどうしたらよいですか?

A: ストックエージェンシーによっては、許諾を取るサービスを提供しています。このサービスを利用すれば、場合によっては特定用途について特別な許可を取り付けることができます。ただしこれらは通常、ケース・バイ・ケースで行われています。

Q: 画像を報道目的で利用する場合には、肖像権に関する承諾を得る必要がありますか?

A: 一般に、肖像権等の利用に関する承諾は画像の商用利用(例えば、広告、販売促進、マーケティングへの利用)には必要となりますが、正当な報道のために画像が適切に利用される場合には(例えば、ニュースレポートでの利用)承諾がなくても権利侵害とはなりません。

Q: 画像中に写っている登録商標はどうなりますか? 登録商標の所有者から訴えられる可能性はありますか?

A: 画像中の人物の肖像権と同様に、登録商標についても適切に承諾を得ている必要があります。単語、シンボル、図形などの登録商標は、特定のサービスや商品をその他のサービスや商品と区別するために用いられます。画像中のモデルが持っている自転車に登録商標が記載されている場合を考えてみてください、この場合この登録商標に関する所有権の問題を適切に解決しておく必要があります。

肖像権の問題と同様、画像のサプライヤは所有権を含む画像に対して適切な措置を講じておく必要があります。また、所有権の問題を考慮する必要のない画像も存在します。純粋な屋外風景写真中に写っている店頭や掲示板などにある登録商標に対しては、所有権に関する承諾を得ている必要はありません。所有権の問題に対して適切な策が講じられているか、その画像が提供している法的保護がカバーしているかを常に確認しておくことが重要です。

(注)日本の法律では対応が異なります。日本では、商標が写った写真を利用しても、それだけでは商標権を侵害することにはなりません。しかしながら商標を強調した形で利用される場合は、法的問題を引き起こす可能性があります。肖像権の問題と同様、画像の提供元はその点を考慮することが必要です。もちろんそういった問題を考慮する必要のない画像も存在します。純粋な野外風景写真中に写っている店頭や掲示板などにある商標については、商標権者に許諾を得ている必要はありません。予定している利用方法において、商標権者からの許諾が必要か、必要と思われる場合、その画像に関する法的保護が提供されているかを常に確認しておくことが重要です。

Q: 登録商標以外にも、画像中に写っている物に対して配慮しておく必要がありますか?

A: はい、画像中に写っている絵画や彫刻などの芸術作品は著作権法で保護されているため考慮しておく必要があります。また、国によっては画像中に写っている独自性を持った建築物や建造物に対して著作権法を適用している場合もあります。さらに、Sydney Opera Houseなどの著名な建造物は、商標として登録されていたり、その画像の利用に許諾が要求されている場合があるので注意が必要です。

プロパティリリース(物品に関する許諾)とはこのような芸術作品の著作権に関する利用許可を提供し、また、画像中の建造物などに関する権利侵害の申立からの保護を提供します。

プロパティ(物品)に対して適切な措置が講じられているか常に確認しておくことが大切です。

Q: 申立に対して法的保護が適用されない場合はありますか?

A: 申立があった際、サプライヤが利用者に対して法的保護を提供するには特定の条件を満たしている必要があります。これらの条件はサプライヤのライセンス契約書の中に記載されています。例えば、法的保護が適用されるためには、利用者は、特定の期間内にサプライヤに対して申立があったことを報告しなければならないことや、またライセンス契約を順守して画像を利用しなければならないこと、などがこれに含まれます。

フリーイメージとクリエイティブコモンズ

Q: 合法的にフリーイメージを入手可能ですか?

A: はい、合法的にフリーイメージを入手することは可能です。

Q: それらのフリーイメージには著作権がないということですか?

A: それは違います。著作権は画像の作成者に自動的に与えられるものです。著作権者が、その画像を無償で利用することを許していれば、著作権があっても自由に利用できます。

Q: 画像の提供元からフリーイメージに対する法的保護を受けることが可能ですか?

A: 通常、それは考えられません。一般的にフリーイメージに関してはどのような法的保護も提供されていません。ほとんどのフリーイメージは肖像権やプロパティ(物品)に関する承諾を得ていないため、万が一申立が発生した場合、利用者はその責任を負うことになります。

Q: フリーイメージを利用するデメリットは?

A: フリー素材は、有償のものより品質が劣る場合があります。また品質の良いフリー素材は頻繁に利用されるため、時間と共に随所でその画像を目にするようになり、画像の持つ視覚的効果やインパクトが弱まってしまいます。フリーイメージの提供元が肖像権や著作権に対する検証を行っているか否かは確実ではないため、それらに対する法的な訴えの可能性は高いと言えます。

Q: クリエイティブコモンズライセンスとは何ですか?

A: クリエイティブコモンズは、クリエイティブコモンズライセンスとして知られている複数の種類の著作権ライセンスを提唱している非営利団体です。これらのライセンスでは、コンテンツ(画像も含みます)の作成者が、どのような権利を自らで保持するのか、また、他のクリエータや利用者に有利になるよう、自分の権利をどこまで放棄するのかを定めることができますし、画像の個人利用や商用利用、そして撮影者のクレジットの記載の必要性の有無などの制限事項を設けることができます。

Q: クリエイティブコモンズは法的リスクに対して有効な策を提供してくれますか?

A: いいえ。クリエイティブコモンズで利用が認められるのは著作権に関してだけであり、肖像権やプロパティに対する承諾を得ているわけではないので、法的な申立を受ける可能性は依然残っています。また、クリエイティブコモンズには法的保護は含まれていません。そのため画像中の個人、芸術作品等に関連して法的な訴えが起こった場合、画像の利用者が責任を負うことになります。

限定使用と個人使用

Q: 社内でのプレゼンテーション用に画像を探すよう上司から言われました。このような場合でもライセンスは必要でしょうか?

A: はい、ライセンスは必要です。また、ほとんどの場合でライセンス料がかかります。社内プレゼンテーション用でも商用利用として画像のライセンス料は必要です。無償で利用可能な画像やクリップアートを提供しているサイトも存在しますが、それらの画像も著作権者から適切なライセンスを得ている必要があります。

Q: 「個人利用」と「商用利用」はどのように違うのですか?

A: 一般的な用語の使い方としては、個人利用とは営利を目的としない利用方法つまり非商用利用を指している場合が多いようです。どういう意味で使われているかをライセンス契約などで確認してください。

一般的に、営利目的、そしてプロモーション、宣伝、広告などの販売促進目的に属するものが商用利用と定義されます。ブロードバンドサービス事業者のWebサイト、ブローシャー、広告、プレゼンテーション、サービス製品などが商用利用の例として上げられます。

Q: 商用利用と非商用利用で異なるライセンスが必要なのですか?

A: それは画像のサプライヤーによって異なります。商用利用と非商用利用で異なるライセンスが用意されている場合もあります。

Q: 個人利用でもライセンス購入が必要なのですか?

A: 個人利用でも商用利用でもライセンスの購入は必要です。無償で利用可能な画像やクリップアートを提供しているサイトも存在しますが、それらの画像も著作権の所有者からライセンスと利用許可を得ている必要があります。

Q: 私はビジネスオーナーですが、ブログを個人的に運営していて多くの人が見ています。このブログは個人利用でしょうか?

A: そのブログが個人利用の範囲にとどまっている限り、そして金銭報酬を目的とした商用利用で無い限り(広告による収益や営利を得るためのプロモーション利用など)一般の用語の使い方としては、個人利用であると言って差し支えありません。ライセンス契約の中身を確認してください。もちろん画像は適切にライセンスされていなければなりません。

サプライヤーに対する質問事項

  1. 著作権者から、ユーザへのライセンス付与の権限を含め適切なライセンスを取得していますか?
  2. 画像中の人物その他の権利者からの適切な承諾を得ていますか?
  3. 訴訟が発生した場合、付加的な法的保護は提供していますか?
  4. 御社は、画像中の人物やプロパティ(物品)などに関する潜在的な脅威の有無を調査するプロセスをお持ちですか?お持ちでしたら、詳細を説明してもらえますか?
共有する/ブックマークする