2012.2.17
@nifty business
自作の電子書籍や写真、音楽、アプリケーションの設計情報をデータとして簡単に売買できるとして話題の「Gumroad(ガムロード)」に日本語版が登場した。データをGumroadにアップロードするなどしてリンクを作成し、Twitter(ツイッター)やFacebook(フェイスブック)、ブログで紹介するだけで、ダウンロード販売できる。購入はリンクをクリックしてメールアドレスとクレジットカード番号を入力するだけで完了する。売買どちらも手軽に行えるのが特徴だが、著作権侵害の懸念も出ている。